ステータス変更履歴

ステータス変更履歴とは?

コンテンツの状態(制作中・確認依頼・確認中・掲載可)の変遷を記録する画面です。

コンテンツの状態(制作中・確認依頼・確認中・掲載可)が、いつ・誰の操作で変わったかを時系列で記録します。確認依頼の際に添えたメッセージも一緒に残ります。

履歴は操作にともなって自動で残ります。

管理画面

ステータス変更履歴。コンテンツの状態がいつ・誰の操作で変わったかを時系列の表で確認する画面

内容そのものの版を残すのはコンテンツ変更履歴(手動出力)です。こちらは状態の記録、あちらは内容の記録、という分担です。

この機能でできること

・状態の変遷を時系列の表で確認する
・操作したユーザーと日時を確認する
・確認依頼時の送信メッセージを読み返す

どんな場面で使いますか?

・いま誰の確認待ちかを調べるとき
・公開までの経緯を後から振り返るとき

承認のやり取りが、画面の外(口頭やメール)に散らばりません。

writeWiredのステータス変更履歴の特長

状態の変更が必ず履歴になる構造です。承認フローを重くしなくても、経緯の記録はここで担保されます。

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