コンテンツ管理権限

コンテンツ管理権限とは?

ユーザーごとに、コンテンツの許可・閲覧範囲・編集の権限を設定する画面です。

ユーザーごとに、コンテンツ操作の権限を設定します。型は許可・閲覧範囲・編集の3つ組で、閲覧範囲は自分のみ・所属部署・指定部署・すべてなどの段階から選びます。

コンテンツには、これに加えて承認に関わる設定があります。

管理画面

コンテンツ管理権限。ユーザーごとに、コンテンツ操作の許可・閲覧範囲・編集の権限を選んで設定する画面

コンテンツ一覧の操作列(編集・閲覧の違い)は、この設定がそのまま反映されたものです。

この機能でできること

・ユーザーごとにコンテンツ操作の許可を設定する
・閲覧範囲を段階から選ぶ
・編集の可否・範囲を設定する

どんな場面で使いますか?

・制作担当と承認担当で、触れる範囲を分けるとき
・部署ごとに担当領域を区切るとき

権限の型は、他のタブ(サイト・ディレクトリなど)とも共通です。

writeWiredのコンテンツ管理権限の特長

権限は組織→ユーザーの層で決まり、範囲の語彙(自分のみ〜すべて)が全タブで共通です。覚える型がひとつで済みます。

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